2018年1月から仮想通貨市場は縮小中です。
バブルは完全に弾けてしまいました。

億り人を目指して、仮想通貨市場に参入した
ほとんどの「後発組」は損失を出して
早々と市場から撤退しています。

ICOも仮想通貨市場に連動するように
冷え切ってきています。

1月に話題を集めた
100倍は堅いと言われていたICOも
蓋を開けてみれば、、、

なんとたったの1.5倍程度。

イーサリアムの値下がりもあるので
利益はほとんどない。そんな状態です。

2017年のような投資すれば爆上げして
資産が30倍、50倍、100倍に増えるなんてことは
もうないと言えます。

6月と噂される規制のスタート前、
これが最後のチャンスです。

あなたがICO投資で億り人を目指せる
たった3つの条件を満たしたICOとは一体
どんなICOなのか?

・いつ上場するのか?
・どこの取引所に上場するのか?
・トークンはいつ受け取れるのか?

この3つがICO投資をした後に
気になる3つの項目なのですが、

短期上場案件という案件を狙うことで
あなたはこの3つの項目を気にすることが無くなります。

上場時期が分からないままで、
多額のお金をICOに投資すると生まれるのが
ICO貧乏です。

投資のリターンが1年、2年と長い間受け取れないのは
不安で仕方ないと思います。

仮想通貨の相場や上場時期、トークンの受け取りはいつのなるのか
今か今かと待ち続けるのは精神的にもキツイと思います。

だから、短期上場案件に投資することが
資産をいち早く増やすために重要な条件になるんです。

1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月といった短期間のうちに
上場してくれれば、

といった、心配事から解放されます。
こういった短期上場案件をあなたにご紹介することで
規制がスタートする前にあなたにしっかりと
資産を築いていただこうと思います。

すでに取引所にリストアップされた案件も
あなたにご紹介できますので、ぜひLINEの友だち追加を済ませて
情報を受け取ってくださいね。

100倍、1,000倍、10,000倍を狙おう!と
囁いてくるそんなICOだけを紹介するコミュニティが
今まだ存在していますが、

100倍は堅いと言われた鉄板ICOでも
上場後に13〜15倍になってそこから1.5倍まで
急降下しました。

夢は見なくていいのです。
現実的に10倍を目指せるICO案件だけを
3個見つければそれであなたは億り人です。

10倍というICOでは現実的な数字を叩き出す
案件を3つ見つければあなたは億り人になれます。

2017年のICOの値上がりに関するデータでは
上場後に5倍〜10倍、10倍以上に値を上げたICOは
合計で67件あります。

2017年は915件のICOが実施され、
その内の25%である、230件が上場をしました。
さらにその中から67件が5〜10倍以上の値上げを記録しています。

その中の3つを選んで投資するだけです。
2018年のICO件数はすでに1000件に迫る勢いです。

この中から10倍に値上がるであろうICOに
3回投資するだけで、あなたは億り人です。

6月と噂される規制前のこの時期に
短期上場で10倍に値上がるICO案件に3回だけ
投資をすれば、あなたは億り人になれるんです。

上場後にICO割れする案件は

「上場をゴールにしています」

本当に大事なのは上場した後に
しっかりとマーケットメイクできるかどうかです。

マーケットメイクとは、

株式・為替・債券など、金融商品の市場における取引方法の一つで、 取引所から指定されたマーケットメイカー(株式は証券会社、為替は銀行など)が常時「売り気配」と「買い気配」を提示し、相対取引を基本に売買を成立させる方法で、発行済株式数の少ない銘柄を扱う市場などで有効とされています。

簡単に言いますと、

通貨の価格を安定させ、下落傾向であれば買い支えをしたり
市場に参加する人以上に、その通貨から離れる人が多くなると
必然的に起こってしまう「暴落」のリスクを回避しています。

価格の安定と、堅実な成長を促し、
通貨の価値を上げていくことがマーケットメイカーの
仕事になります。

上場したら、それっきりではなく、
上場した後に価格を上げていける案件を見つけて
投資することであなたは富を堅実に築き上げることができます。

ヨーロッパの“ある組織”は
コインマーケットキャップという仮想通貨の時価総額を
日々更新しているサイトのトップ50位にランクインする
通貨の20%のマーケットマイクを担当しており

そういった組織からの繋がりもあるので
上場後も値上がりをする案件をご紹介することもできます。

「何も勉強しなくていいですし、ただただ私に従って、
何も考えずに余剰資金の全てをこのICOに投資してくださいね」

と「影響力がある人」が言うだけでお金が集まってしまうんです。
投資する側も

・ホワイトペーパーを読まず
・どんなトークンなのか理解せず
・どんな人が関わり、どんなビジョンを持っているのかも理解しないまま

こういった状態で投資をする人ばかりです。
ICO貧乏が大量に発生してしまうのは
そういった盲目的な判断によることが多いです。

3つの条件を満たしたICO案件を
全て裏付けを提示しながらあなたにご紹介します。

そして、あなたには規制前の今、この段階で
ラストチャンスを手にしていただき「最後の億り人」に
なっていただこうと思います。

特定商取引法に基づく表示
Copyright(C) 2018 ICOラストチャンス All rights reserved.